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  <title>ど素人がはじめる不動産投資用語集のお勉強</title>
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  <dc:date>2006-12-01T12:37:13+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/26.html">
 <title>不動産用語集</title>
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 <dc:date>2006-12-01T12:37:10+09:00</dc:date>
 <description>非破壊検査		&amp;#182;更新料		&amp;#182;共益費		&amp;#182;人口推移		&amp;#182;ユニバーサルデザイン		...		不動産用語集		ど素人のための不動産投資用語集です。		まだまだぜんぜん用語が足りていませんので…		この用語を教えて欲しい、これを追加したいなどのリクエスト他		是非ともお力を貸してください。		２項道路 		げたばきマンション 		みなし道路 		インカムゲイン 		オーナーチェンジ 		キャピタルゲイン 		グループホーム 		サブリース 		シロアリ 		セット...</description>
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<![CDATA[
不動産用語集<br />
		ど素人のための不動産投資用語集です。		まだまだぜんぜん用語が足りていませんので…		この用語を教えて欲しい、これを追加したいなどのリクエスト他		是非ともお力を貸してください。<br />
		２項道路 		げたばきマンション 		みなし道路 		インカムゲイン 		オーナーチェンジ 		キャピタルゲイン 		グループホーム 		サブリース 		シロアリ 		セットバック 		テナント 		トランクルーム 		ノンバンク 		バルク 		リバースモーゲージ 		レインズ 		ローン条項 		ローン特約 		内法		上物（うわもの） 		瑕疵担保責任		客付け 		競売 		共益費		厳密な実利回り 		更新料		再建築不可 		事故物件 		実利回り 		借地権 		旧借地権 		土地賃借権 		地上権		重要事項説明書 		人口推移		想定利回り 		占有面積		団体信用生命保険		坪 		坪単価 		表面利回り 		付帯設備一覧表 		敷引き 		敷金 		敷金償却 		接道		分筆 		非破壊検査		利回り 		礼金 		ユニバーサルデザイン		擁壁<br />
		おまけ		ど素人がはじめる不動産投資の本<br />
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		ランキングへ
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<dc:creator>お客様, kunifusa</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/83.html">
 <title>非破壊検査</title>
 <link>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/83.html</link>
 <dc:date>2006-12-01T12:36:36+09:00</dc:date>
 <description>不動産用語集非破壊検査 壁などを壊さずに、内部の鉄筋やタイル、コンクリートの状態などを検査すること。マンション耐震強度偽装問題などで、一躍有名になった。投資として考えた場合、通常だと自分の持ち物になるまで壁をほじって（壊して）検査したり、大掛かりな検査などは出来ないがでもやっぱり鉄筋やコンクリートなどは気になるもの最近では、赤外線を使って１検査１５万円などのものもある。数千万円の買い物の前の１５万円。一棟物などを購入する場合は是非使ってみたいものである。...</description>
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<![CDATA[
不動産用語集<br />
非破壊検査<br />
壁などを壊さずに、内部の鉄筋やタイル、コンクリートの状態などを検査すること。<br />
マンション耐震強度偽装問題などで、一躍有名になった。<br />
投資として考えた場合、通常だと自分の持ち物になるまで<br />
壁をほじって（壊して）検査したり、大掛かりな検査などは出来ないが<br />
でもやっぱり鉄筋やコンクリートなどは気になるもの<br />
最近では、赤外線を使って１検査１５万円などのものもある。<br />
数千万円の買い物の前の１５万円。<br />
一棟物などを購入する場合は是非使ってみたいものである。
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 <dc:identifier>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/83.html</dc:identifier>
<dc:creator>kunifusa</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/82.html">
 <title>更新料</title>
 <link>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/82.html</link>
 <dc:date>2006-11-25T23:00:52+09:00</dc:date>
 <description>不動産用語集更新料 通常、物件管理を不動産管理会社に委託していると、大家さんは、入居者が更新時になぜか更新事務手数料として０．５ヶ月分、大家さんに請求する。更新に労力発生かからないのに、理由はわからない契約書差し替えなければ、電話して、「更新しますか？」「はい」など１分程度の電話で家賃の０．５ヶ月分のお金が手に入るなら、自分だってやりたい。ちなみに大家さんが入居者から更新料取らないというと、不動産会社は大家から０．５ヶ月分の更新料金を請求する。これは慣習を変えるなという事なのだろか・・・ただ最近...</description>
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<![CDATA[
不動産用語集<br />
更新料<br />
通常、物件管理を不動産管理会社に委託していると、<br />
大家さんは、入居者が更新時に<br />
なぜか更新事務手数料として０．５ヶ月分、大家さんに請求する。<br />
更新に労力発生かからないのに、理由はわからない<br />
契約書差し替えなければ、電話して、「更新しますか？」「はい」<br />
など１分程度の電話で家賃の０．５ヶ月分のお金が手に入るなら、自分だってやりたい。<br />
ちなみに大家さんが入居者から更新料取らないというと、不動産会社は大家から０．５ヶ月分の更新料金を請求する。<br />
これは慣習を変えるなという事なのだろか・・・<br />
ただ最近は、更新料、うちは要りませんって不動産会社も出てきている。<br />
つまり通常の、更新料１ヶ月とは、つまり大家さんと不動産会社が０．５ヶ月分ほど取っている<br />
棚からボタ餅のような、売上げ。<br />
自分も賃貸を借りている身として、これほどわからない制度は無い。
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<dc:creator>kunifusa</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/81.html">
 <title>共益費</title>
 <link>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/81.html</link>
 <dc:date>2006-11-25T22:52:25+09:00</dc:date>
 <description>不動産用語集共益費 一言で言うなら家賃と同じものほんとに共益費なんてものがあるわけじゃない大抵、マンションの管理組合とかから大家さんに請求される管理費・修繕積立金の補填に当てらえる。もしくは、募集雑誌やWebなどで家賃を低く見せたいときに家賃を下げ、共益費を取るなどで、見せ方の工夫をする時に使われる。だから入居者にとっては家賃と考えてもらい大家さんにとっては、戦略の一つと考えてもらえばよいと思う。...</description>
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<![CDATA[
不動産用語集<br />
共益費<br />
一言で言うなら家賃と同じもの<br />
ほんとに共益費なんてものがあるわけじゃない<br />
大抵、マンションの管理組合とかから大家さんに請求される<br />
管理費・修繕積立金の補填に当てらえる。<br />
もしくは、募集雑誌やWebなどで家賃を低く見せたいときに<br />
家賃を下げ、共益費を取るなどで、見せ方の工夫をする時に使われる。<br />
だから入居者にとっては家賃と考えてもらい<br />
大家さんにとっては、戦略の一つと考えてもらえばよいと思う。
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 <dc:identifier>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/81.html</dc:identifier>
<dc:creator>kunifusa</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/80.html">
 <title>人口推移</title>
 <link>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/80.html</link>
 <dc:date>2006-11-17T00:33:34+09:00</dc:date>
 <description>不動産用語集人口推移 購入すると決めた不動産物件の”街”は、今、人気のある街なのか、これからはどうなのか、そしてどんな年齢の人が多く住んでいるのか。その立地の将来を見通す上で、これは欠かせない検討事項だと思います。検索エンジン（YahooやGoogle）などで、「（地域名）人口推移」などで検索すれば、自治体の統計資料などが出てくる可能性が高いです。また国勢調査のデータなどもかなり役に立ちますので、購入すると決めた不動産物件の地域の人口推移は必ず見るように致しましょう。...</description>
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<![CDATA[
不動産用語集<br />
人口推移<br />
購入すると決めた不動産物件の”街”は、今、人気のある街なのか、これからはどうなのか、そしてどんな年齢の人が多く住んでいるのか。<br />
その立地の将来を見通す上で、これは欠かせない検討事項だと思います。<br />
検索エンジン（YahooやGoogle）などで、「（地域名）人口推移」などで検索すれば、自治体の統計資料などが出てくる可能性が高いです。<br />
また国勢調査のデータなどもかなり役に立ちますので、購入すると決めた不動産物件の地域の人口推移は必ず見るように致しましょう。
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 <dc:identifier>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/80.html</dc:identifier>
<dc:creator>kunifusa</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/79.html">
 <title>ユニバーサルデザイン</title>
 <link>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/79.html</link>
 <dc:date>2006-09-02T03:54:14+09:00</dc:date>
 <description>不動産用語集ユニバーサルデザイン 年齢や障害の有無などにかかわらず全ての人の取って利用可能なようにデザインをする事を指す。勘違いしてはいけないのが、		”全ての人”にとって、使いやすいデザインである事って所だと思うだからユニバーサルデザインを意識していれば、使いやすい部屋なり、設備ができるはず。ユニバーサルデザインの考え方は、ノースカロライナ州立大学のロナルド・メイスさんによって下記のような７のことが提唱されているユニバーサルデザインの7つの原則 1. 誰でも公平に使えて手にいれることが出来る（...</description>
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<![CDATA[
不動産用語集<br />
ユニバーサルデザイン<br />
年齢や障害の有無などにかかわらず全ての人の取って利用可能なようにデザインをする事を指す。<br />
勘違いしてはいけないのが、		”全ての人”にとって、使いやすいデザインである事って所だと思う<br />
だからユニバーサルデザインを意識していれば、使いやすい部屋なり、設備ができるはず。<br />
ユニバーサルデザインの考え方は、ノースカロライナ州立大学のロナルド・メイスさんによって下記のような７のことが提唱されている<br />
ユニバーサルデザインの7つの原則<br />
1. 誰でも公平に使えて手にいれることが出来る（公平性） 		2. 柔軟に使用できる（自由度）  		3. 使い方が直感的に簡単にわかる（単純性） 		4. 使う人に必要な情報が簡単に理解できる（わかりやすさ） 		5. 間違えても重大な危険につながらない（安全性）  		6. 少ない力で効率的に、楽に使える（省体力） 		7. 使うときに適当な寸法・空間がある（スペースの確保）
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 <dc:identifier>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/79.html</dc:identifier>
<dc:creator>kunifusa</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/78.html">
 <title>団体信用生命保険</title>
 <link>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/78.html</link>
 <dc:date>2006-08-31T18:42:01+09:00</dc:date>
 <description>不動産用語集団体信用生命保険 ローンを借りた人が死亡したときなどに、ローン残金をチャラ（一括返済）してくれる保険。「団体保険」とか、「団体信用」とか、「団信」とか、いろいろ略し方がある。不動産投資目的で、ローンや融資を受けるときは、ほぼ間違いなく入りますね。保険掛け金もそれほど大きくないですし。入りますかといわれたら、絶対に入るべきです。で、この保険すごいのがローンを借りた人が死んだら、借金がチャラってことはもし不動産投資をしている自分が死んだら？そう、家族には、ローンが無い不動産だけが残る！こ...</description>
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<![CDATA[
不動産用語集<br />
団体信用生命保険<br />
ローンを借りた人が死亡したときなどに、ローン残金をチャラ（一括返済）してくれる保険。<br />
「団体保険」とか、「団体信用」とか、「団信」とか、いろいろ略し方がある。<br />
不動産投資目的で、ローンや融資を受けるときは、ほぼ間違いなく入りますね。<br />
保険掛け金もそれほど大きくないですし。<br />
入りますかといわれたら、絶対に入るべきです。<br />
で、この保険すごいのが<br />
ローンを借りた人が死んだら、借金がチャラってことは<br />
もし不動産投資をしている自分が死んだら？<br />
そう、家族には、ローンが無い不動産だけが残る！<br />
これはすごい事だよね？<br />
だってローンを払ってるときと、払ってないときのキャッシュフローはめちゃくちゃ違うもの。<br />
だから不動産投資家が死んだら、意外に、本人が思っている以上に遺産って多いんですよ！<br />
だから不動産投資を始めたら、遺言書いておきましょう…(笑)
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 <dc:identifier>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/78.html</dc:identifier>
<dc:creator>kunifusa</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/59.html">
 <title>レインズ</title>
 <link>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/59.html</link>
 <dc:date>2006-08-25T13:15:44+09:00</dc:date>
 <description>正確な説明（レインズタワーから抜粋）		そう実は&amp;#182;（財）東日本不動産流通機構が運営正確な説明（レインズタワーから抜粋） レインズは Real Estate Information Network Systemの略で、国土交通大臣から指定を受けた不動産流通機構が運営しているコンピューターネットワークシステムの名称です。		　指定流通機構の会員不動産会社がパソコンやFAXを利用して、機構内に設置してあるホストコンピューターから不動産情報を受け取ったり情報提供を行うシステムで、会員間での情報...</description>
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<![CDATA[
不動産用語集<br />
レインズ<br />
REINSのこと。		正確には、Real Estate Information Network Systemの略らしい。		（財）東日本不動産流通機構が運営<br />
正確な説明（レインズタワーから抜粋）		レインズは Real Estate Information Network Systemの略で、国土交通大臣から指定を受けた不動産流通機構が運営しているコンピューターネットワークシステムの名称です。		　指定流通機構の会員不動産会社がパソコンやFAXを利用して、機構内に設置してあるホストコンピューターから不動産情報を受け取ったり情報提供を行うシステムで、会員間での情報交換がリアルタイムで行われています。<br />
そう実は<br />
普通の不動産会社は、まず加入（アクセス）してます。		というか加入してない不動産会社なんてあるのか…ないと思う。		で、自社取り扱い物件を掲載して他社さんに売ってもらったり、		お客様からの問い合わせにあった物件が無いかこれで探したりする。<br />
そう意外に知られてないかもだけど、どの不動産会社で探しても、		このレインズがあるので同じものは見つかる。		つまり買いたい、借りたいなどは、何件も不動産会社を回らなくても、レインズで繋がっているから１つの不動産会社で全部情報が取り出せるはずなのである。<br />
ただし、自社の美味しい物件は、すぐにレインズに掲載しないなんてこともあるので、結局は顔を広く不動産会社を回ることにはなるのかもしれない…
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 <dc:identifier>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/59.html</dc:identifier>
<dc:creator>kunifusa</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/63.html">
 <title>競売</title>
 <link>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/63.html</link>
 <dc:date>2006-08-25T12:34:27+09:00</dc:date>
 <description>英語だと「Foreclosure」		不動産の担保権を持っている債権者（お金を貸してた人）が裁判所に申し立て、債務者（お金を借りてた人）の不動産を競争入札の形で売却して、その代金を債権の弁済にあてること。...不動産用語集競売 英語だと「Foreclosure」		不動産の担保権を持っている債権者（お金を貸してた人）が裁判所に申し立て、債務者（お金を借りてた人）の不動産を競争入札の形で売却して、その代金を債権の弁済にあてること。昔に比べて、情報の公開や、不正な居座りへの対応が明確化してきたので、...</description>
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<![CDATA[
不動産用語集<br />
競売<br />
英語だと「Foreclosure」		不動産の担保権を持っている債権者（お金を貸してた人）が裁判所に申し立て、債務者（お金を借りてた人）の不動産を競争入札の形で売却して、その代金を債権の弁済にあてること。<br />
昔に比べて、情報の公開や、不正な居座りへの対応が明確化してきたので、一般の方の参加者が増えている。		でも一般の参加者の中には、投資目的でなく、自宅として入札する人もいるので、どんどん利回りが下がってきているような気がする。		投資家なら１０％以上の利回りが欲しくても、自宅なら相場より安ければよいもんね＾＾；
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 <dc:identifier>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/63.html</dc:identifier>
<dc:creator>kunifusa</dc:creator>
</item>

<item rdf:about="http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/31.html">
 <title>２項道路</title>
 <link>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/31.html</link>
 <dc:date>2006-08-24T07:22:53+09:00</dc:date>
 <description>不動産用語集２項道路 みなし道路とも言う...不動産用語集２項道路 みなし道路とも言う建基法42条2項に定められた道路なので、一般にこう呼ばれることが多い。		みなし道路とも言われます。建築基準法では、本来４メートル以上の道路でなければ建築することが出来ないのだけど、		基準時（昭和２５年１１月２３日）以前から道の隣に建っていた建物（例えば戦前からの建物とか）の間の狭い道路はどうすんのよ！		ってことで、これを救済する目的で法４２条第２項の規程された（緩和措置が取られた）道路がこの道路です。けっ...</description>
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<![CDATA[
不動産用語集<br />
２項道路<br />
みなし道路とも言う<br />
建基法42条2項に定められた道路なので、一般にこう呼ばれることが多い。		みなし道路とも言われます。<br />
建築基準法では、本来４メートル以上の道路でなければ建築することが出来ないのだけど、		基準時（昭和２５年１１月２３日）以前から道の隣に建っていた建物（例えば戦前からの建物とか）の間の狭い道路はどうすんのよ！		ってことで、これを救済する目的で法４２条第２項の規程された（緩和措置が取られた）道路がこの道路です。<br />
けっこう物件でも多く出てきますが、まあまあのくせものかもしれません。<br />
というのが、これまたよく聞く、”セットバック”に関係するから。<br />
この２項道路に面してる建物は、物件の敷地であっても、道路の中心線から２メートルのところ（反対側に川や崖がある場合は道が４メートルになるところ）が道路境界線と見なされますが（セットバック）、その部分に建物や塀等を建てることができません。だから、その部分（セットバック）に建物が建っている場合は、再建築や､増改築を行うときに撤去する必要があります。		つまり今は、建物が建ってるけど、建て替えの時には、建物を建てる敷地が小さくなる可能性を含む”セットバック”を生み出す元となるんです。<br />
例えば、幅3mの道の両側に家が建っていて、間の道路が2項道路に指定されていれば、建て替える際には敷地から0.5m後退しなければならない（その代わり、再建築が認められる）ってことになります。		そうその後退部分（セットバック）は、建ぺい率・容積率の算定の際、敷地には含めらてもらえないんです。<br />
不動産を売ったり、建て替えたりしなければあまり意味ないかもですが、一応注意です。
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 <dc:identifier>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/31.html</dc:identifier>
<dc:creator>kunifusa</dc:creator>
</item>

<item rdf:about="http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/73.html">
 <title>ど素人がはじめる不動産投資の本</title>
 <link>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/73.html</link>
 <dc:date>2006-08-23T13:56:14+09:00</dc:date>
 <description>1000万円以下の物件で利回り10％超えを目指そう！ 		「自分が住みたい」物件選びで空室リスクをやっつけろ！ 		不動産会社探しからはじまるお宝物件への道！ 		賃貸相場と将来性を見極める情報収集のコツ！ 		建物の強度、管理の具合、入居者のマナーを調べよう！ 		投資の成功を左右する事前準備と段取りのコツ！ 		仲介会社の選び方＆自力でできる経営努力のコツ！ 		&amp;#182;ローン金利10％環境下でも損をしない不動産投資？		ローン金利10％？　そこまで金利が上がるなんてあるの？		そしてそ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
不動産用語集<br />
ど素人がはじめる不動産投資の本<br />
用語集ではないので…ごめんなさい。		管理人の著書です。<br />
自分のこの本への想い<br />
ローン金利10％環境下でも損をしない不動産投資？		ローン金利10％？　そこまで金利が上がるなんてあるの？		そしてそれでも損をしない不動産投資ってなんてあるの？		うさんくさい!!!		自分もそう思ってました。いろいろ調べるまでは…。		では、まず<br />
今後ローン金利が10％まで上がるなんてあるのか？<br />
正直わかりません(笑)		では過去にローン金利が10％はあったのか？<br />
10％とまでいきませんが 8.9％ はありました。		1990年10月に長期プライムレートの最高値で瞬間だけどあった。<br />
（詳しく知りたい人は下記リンク先の日銀のサイトを見てください。）		http://www.boj.or.jp/type/stat/dlong/fin_stat/rate/data/primeold2.htm<br />
そうバブルの頃にはあったんです。<br />
今は、金利が上がり始めたばかり、		もしかしたらまたバブルが来るかもしれない		歴史は繰り返すといいますから…。<br />
では、そんなローン金利10％環境下でも損をしない不動産投資って可能なのか？<br />
まったく不可能ではないと思います。		ただしけっこう大変だと思います。		収益性のよい不動産（利回り10％以上）を買い、		空室期間を少なくし、		賢い修繕管理をし、		お金の管理（経理）をしっかりやれば可能。<br />
でも自分なら、		自分の友人が不動産投資を始めるなら、		そのくらいの覚悟をもってやれと言う。		そして本当の友人に教えるように、やるべく事を全部書いたのが<br />
「ど素人がはじめる不動産投資の本 」です。		そう自分の友達のために書いたと言えるかもしれません(笑)<br />
いつも困っていたんです。<br />
自分、この本が出来るまでは、いつも困っていたんです。		それは自分が不動産投資をしている事を知っている自分の友人から		「不動産投資のお薦め本は？」		と聞かれたときの回答		いつも		「無い！」、「今は自分が教える、そ していつか本を書く」		と答えていました。		それは、ほんとに親切な		素人・初心者の方向けの不動産投資の指南書が無かったから		不動産投資の本って200冊近くもあるのに無いの？		無いとは言いませんが、かなり少ない。		さらに１冊で初心者心得を包括している本は無いかもしれない。		少なくとも、でも実践方法の具体的な方法		「不動産会社へ電話する」 くらいまで細かく書いている本は無い。<br />
なぜ少ないのか、考えてもみた		それは不動産投資の本って、		プロ（不動産会社の方や、不動産投資コンサルタント、アドバイザー）の人が		書いてあることが多いからだと思 います。		そしてそういう人がお付き合いするお客様は、<br />
お金を持っている人が多い！<br />
お金を持っていると何が違うかというと、一棟物（建物丸ごと）を買えてしまう。		だからお金を持っている人を相手にしているプロの人は、		自然と一棟物のコンサルとかが多くなるのでは無いか？		そうなると不動産投資の本を書こうと思うと<br />
アパートならこうだ		マンションだったらこうだ		一部屋（ワンルーム）ごとのことも書いておかないと		となり、<br />
結果、ごちゃまぜの本が出来てしまうのだと思います。<br />
しかし		ワンルーム向けの不動産投資		ファミリータイプ分譲不動産への投資		アパートやマンション向けの不動産投資		店舗ビル向けの不動産投資<br />
どれもすべて必要なノウハウが違うはずだし		実際にちょとづつ違うんです！		少なくとも始める時には違う！<br />
でもそういった事はお構いなしに、		ごちゃまぜに書かれている本が多い。		だから、いつも、どれを薦めるべきなのか悩んでいました。		また２、３冊お薦めを示しても、		どれから読めば良い？と聞かれると、		また困っていました。<br />
だから、この本は、		一般的な所得のサラリーマン向けに		ワンルームマンション投資のノウハウだけを入れて		素人・初心者の方向けに作成しました。<br />
ですからこの本の欠点として		▲2000万以上の現金を持ってる人には向きません！		むしろワンルームから始めようと思うと		良くないかもしれません		一棟物の投資本を読まれたりする方が良いと思います。		▲会計（実は大事なんです）の事は、ページ数が足りず		詳しくかけていません。<br />
でも		マンガが最初に入っていたり、		イラストでの説明があったり、		自分の失敗談での息抜き的なページがあったりと、		けっこう読みやすいですよ。<br />
でも		マンガやイラストが入っていて読みやすいって事は内容が薄いのでは？<br />
実は…それは意図してそう編集してあるんです。		なぜかというと、		不動産投資は、本来、		事細かい、めんどくさい事を、		しっかりやっていかないとダメだから。		だって、不動産投資は事業なんです！		投資の世界で、		簡単、確実、大儲け		なんてことが出来る投資はあるかもしれない		でも実はリスクが大きかったり、		何か大変なことがあるはず		簡単、確実、大儲け		から		簡単を外しても良いって考えた方がいたら、		是非、不動産投資をお薦めします。<br />
自分は不動産投資は		１．安定してる		２．手を掛ければ掛けるほど儲かり		３．投資を運用までに持っていくまでの手間が大変		な投資だと考えています。		物件を買うまでと、買って数ヶ月間が大変かもしれません。		でもそれ以降はほとんど手が掛かりません。<br />
最初大変で後が楽な投資と思われたら良いと思います。<br />
じゃあ近所の不動産会社に行ってみるか		って、いきなり始めないで！		誰もそうですけど		簡単、確実、大儲け		の方が好きですよね？		それじゃいかんと思っていても、どこか心の中にある…。		でも…そんな人はだまされる！		だまされるというと、ちょっと大げさかもしれませんが		割が良くないものを掴まされる事はあるかもしれない。		つまりカモにされる…。<br />
もし自分の友人が不動産投資を始めるなら、		友人がカモにされないためには、		どんなことに気をつけてもらうべきだろう		そういう思いで、本の中には		素人・初心者の方にとって		必要な事は全部詰め込もうと詰め込みました。<br />
結果<br />
最初は、とっても読みづらい本が出来 そうだったんです。		著者でさえ、いろいろやるべきがあるのは解っていても、		これだけ細かく書いたものを一息に読んだら嫌になりそう…。<br />
だから、マンガやイラストや失敗談を、ふんだんに盛り込んだんです。		でも、そんな苦労があったからこそ		自分の友人に薦めても、		けっこう面白いね		って言ってもらえる本が出来たのは、とっても嬉しいんです。<br />
もちろん		楽しいマンガの部分や失敗談だけを読んでいたのでは何も身になりません。		当たり前です。<br />
また		この本を読んで全部が身に付くわけじゃありません。		でも<br />
何をしていくべきか、やるべきことはわかります。<br />
だから		真剣にこの本を読んで頂いた読者の方には<br />
「不動産投資ってけっこう大変なんだな。		でもやりがいがありそう。		そして出来そうな気がする。		やってみよう！」<br />
といった感想を持ってもらえたら、すごく嬉しい。<br />
本を読んで終わりじゃないと書きましたが、		本の中で紹介しているようなExcelのファイルなども		順次Webで公開していっています。		本と合わせて活用してみてください。<br />
さて、ここまで説明を読まれた方は		是非、もう一歩、踏み出してみてください。		そう！　ご注文、よろしくお願い致します。<br />
ど素人がはじめる不動産投資の本<br />
この本の内容<br />
ローン金利10％でも勝ち続ける！		サラリーマン向けワンルームマンション投資の極意！ 		ついに日銀が０金利解除をし、不動産投資も今更遅いのでは感じている方はいませんか？たしかに数年前に比べ、無防備に大家さんをやっていられる状況では無いかもしれません。それでも不動産投資はやはり安定した投資の一つです。<br />
本書では、ローン金利10％まで上がっても損を出さない不動産投資とは？初心者の不動産投資家が罠に落ちいらないためには、どういったことに気をつければよいのだろう？そういった疑問への答えを、不動産投資を実践している二人の著者の経験を元にノウハウを細かに詰めこんだ初心者のための実践本です。<br />
本書でご紹介する不動産への投資は、こまめな情報収集や小さな創意工夫が生きる、努力が報われる投資法です。また、長期にわたって、確実に儲け続けられるというメリットもあります。若いサラリーマンの方には特にオススメです。<br />
不動産投資は株のように、ある日突然倍になるような、大儲けできる投資ではありません。しかし逆に、突然半分になるようなリスクもありません。物件を探して購入し、入居者を見つけるまではそれなりにやるべきことも少なくありませんが、一度入居者が決まってしまい、問題が発生しなければ、基本的には更新になる2年後までは何もやらなくても問題ありません。もうひとつ株と大きく違うのは、金融機関からお金が借りられること。多少の現金はもちろん必要ですが、最初の投資で成功すれば、それを足がかりに投資を増やすこともできます。<br />
本の目次<br />
第1章　不動産投資のキホン		1000万円以下の物件で利回り10％超えを目指そう！ 		第2章　賃貸市場をチェック		「自分が住みたい」物件選びで空室リスクをやっつけろ！ 		第3章　物件の探し方		不動産会社探しからはじまるお宝物件への道！ 		第4章　収支面からの物件チェック		賃貸相場と将来性を見極める情報収集のコツ！ 		第5章　物件そのもののチェック		建物の強度、管理の具合、入居者のマナーを調べよう！ 		第6章　資金調達と契約		投資の成功を左右する事前準備と段取りのコツ！ 		第7章　入居者探しと維持		仲介会社の選び方＆自力でできる経営努力のコツ！ 		第8章　お金の管理		「次の投資」に備える管理システムを作り上げよう！
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<dc:creator>kunifusa</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/77.html">
 <title>借地権</title>
 <link>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/77.html</link>
 <dc:date>2006-08-22T10:09:58+09:00</dc:date>
 <description>土地を持ってる地主さんから土地を借りて、建物を建てるために土地を使用する権利のこと。		土地を所有できる所有権での物件に比べ、安いので、本来は人気がある権利。所有権と比べて マイナス要素		内容によっては、銀行からお金を借りにくいかも		複雑なのでちゃんと勉強しなきゃいけないプラス要素		所有権に比べて安い		ただの借地権なら物件価格＝建物価格なので、減価償却費を大きく取れるだと思います。いろんな種類がある ただ、借地権って、けっこう複雑なんです。		借地権と一言で言っても、地上権なのか、定期借...</description>
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不動産用語集<br />
借地権<br />
土地を持ってる地主さんから土地を借りて、建物を建てるために土地を使用する権利のこと。		土地を所有できる所有権での物件に比べ、安いので、本来は人気がある権利。<br />
所有権と比べて<br />
マイナス要素		内容によっては、銀行からお金を借りにくいかも		複雑なのでちゃんと勉強しなきゃいけない<br />
プラス要素		所有権に比べて安い		ただの借地権なら物件価格＝建物価格なので、減価償却費を大きく取れる<br />
だと思います。<br />
いろんな種類がある<br />
ただ、借地権って、けっこう複雑なんです。		借地権と一言で言っても、地上権なのか、定期借地権なのか、旧借地権なのか、ただの借地権なのか、いろいろあるんです。<br />
ちょっと整理したものを下に書きますね<br />
借地権		　｜−地上権　　　　　　＜−（チラシには一般に、地上権と書かれる）		　｜　｜−定期借地権　　＜−（チラシには一般に、定期借地権と書かれる）		　｜　｜−普通借地権		　｜−土地賃借権		　　｜−旧借地権（旧法）＜−（チラシには一般に、旧借地権と書かれる）		　　｜−新借地権（新法）		　　　｜−定期借地権　　＜−（チラシには一般に、定期借地権と書かれる）		　　　｜−普通借地権<br />
といった感じで、分岐があります。		この分岐も実はマトリックス（交互に交差）だから、完全に正確では無い。		ともかく本来は借地権といっても、これだけの種類（分岐）があるはずなのだけど<br />
地上権なのか、定期借地権なのか、旧借地権なのか、ただの借地権なのか		を確認する必要がある。<br />
一般的にチラシでただ借地権と書いてあったら		期間は法律まかせの”普通借地権”で、平成４年の借地借家法改正後に出来た新法の新借地権で、（地上権じゃない）土地賃借権の事。<br />
この説明でも長いね…<br />
このページはもっと整理していきますので、すこし待ってください。
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<dc:creator>kunifusa</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/76.html">
 <title>旧借地権</title>
 <link>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/76.html</link>
 <dc:date>2006-08-22T09:40:44+09:00</dc:date>
 <description>不動産用語集		土地賃借権旧借地権 平成４年の借地借家法改正前から設定されていた土地借地権のこと。平成４年後の改正後も、引き続き効力を発揮する。		契約更新時に、借主が利があるということで、新借地権に比べバリューがある。注意として、何もなしに借地権とかいてあったら新法。 		旧法だと、普通、旧借地権と書いてあります。旧借地権、新借地権の違い 期間 旧法：　木造など最低20年 （法定30年） 、マンションなどでは最低30年 （法定60 		年） となっています。 		新法：　建物構造に関係なく最低...</description>
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<![CDATA[
不動産用語集		土地賃借権<br />
旧借地権<br />
平成４年の借地借家法改正前から設定されていた土地借地権のこと。<br />
平成４年後の改正後も、引き続き効力を発揮する。		契約更新時に、借主が利があるということで、新借地権に比べバリューがある。<br />
注意として、何もなしに借地権とかいてあったら新法。 		旧法だと、普通、旧借地権と書いてあります。<br />
旧借地権、新借地権の違い<br />
期間<br />
旧法：　木造など最低20年 （法定30年） 、マンションなどでは最低30年 （法定60 		年） となっています。 		新法：　建物構造に関係なく最低30年 （これ以上の期間は自由。<br />
更新拒絶<br />
旧法だと、地主さんが契約更新しないと決めても、借りてる人が必要と判断されたら、更新拒否・更新拒絶の正当事由が地主さん側に無いとなり、契約が更新されてしまうということだった。 		ということで、ゴネたり、裁判に持っていったら、借り主の方が強かったのが、旧法。 		だから旧借地権の物件の方が、新借地権の物件よりも高い！バリューがあるってことになるみたい。
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 <dc:identifier>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/76.html</dc:identifier>
<dc:creator>kunifusa</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/75.html">
 <title>土地賃借権</title>
 <link>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/75.html</link>
 <dc:date>2006-08-22T09:36:36+09:00</dc:date>
 <description>不動産用語集土地賃借権 借地権のひとつ。		でも借地権といったら一般的にはこっち。		普通に借地権付きとかいったら、こっちのことだと思う。		他には借地権の種類で、地上権とあるけど、明確に違うので注意。地上権が借り手に有利なのと違って、土地賃借権は地主さんに有利な契約。たとえば、（この権利を）売ったり、（この権利を）貸したり、建物の建て替えには、地主さんの承諾が必要になってくる。		普通は、お金を払って、どうぞ〜よろしくお願いしますだ〜とするみたい。また地上権と違って、登記の必要が無いから。		...</description>
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<![CDATA[
不動産用語集<br />
土地賃借権<br />
借地権のひとつ。		でも借地権といったら一般的にはこっち。		普通に借地権付きとかいったら、こっちのことだと思う。		他には借地権の種類で、地上権とあるけど、明確に違うので注意。<br />
地上権が借り手に有利なのと違って、土地賃借権は地主さんに有利な契約。<br />
たとえば、（この権利を）売ったり、（この権利を）貸したり、建物の建て替えには、地主さんの承諾が必要になってくる。		普通は、お金を払って、どうぞ〜よろしくお願いしますだ〜とするみたい。<br />
また地上権と違って、登記の必要が無いから。		登記されないと、物とはならない、だからこれを抵当にお金を借りたいできない。		地上権は物に近いけど、こっちは債権（権利）と思ってください。<br />
またこの土地賃借権には旧法と新法があってさらにややこしい。<br />
いやゆる旧借地権、新借地権（新はつけないことが多い）<br />
平成４年の借地借家法改正前からあったものが、旧法（旧借地権）、それ以後が新法（新借地権）。		もちろん、旧法で設定されていたものは、そのまま引き続き旧法で行きます。<br />
何もなしに借地権とかいてあったら新法。		旧法だと、普通、旧借地権と書いてあるはず。<br />
旧借地権、新借地権の違い<br />
期間<br />
旧法：　木造など最低20年 （法定30年） 、マンションなどでは最低30年 （法定60		年） となっています。		新法：　建物構造に関係なく最低30年 （これ以上の期間は自由。<br />
更新拒絶<br />
旧法だと、地主さんが契約更新しないと決めても、借りてる人が必要と判断されたら、更新拒否・更新拒絶の正当事由が地主さん側に無いとなり、契約が更新されてしまうということだった。		ということで、ゴネたり、裁判に持っていったら、借り主の方が強かったのが、旧法。		だから旧借地権の物件の方が、新借地権の物件よりも高い！バリューがあるってことになるみたい。
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 <dc:identifier>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/75.html</dc:identifier>
<dc:creator>kunifusa</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/74.html">
 <title>地上権</title>
 <link>http://www.fudousanyougo.com/modules/pukiwiki/74.html</link>
 <dc:date>2006-08-22T09:19:00+09:00</dc:date>
 <description>不動産用語集地上権 借地権の種類のひとつです。地代（土地を借りてる家賃）を支払わきゃいけないけど、		地主さんに無断で、自由に、（この権利を）売ったり、（この権利を）貸したり、建物を建て替えたりしてもＯＫ。あと地主さんに登記してと請求して、登記してもらったら、この権利を抵当に融資を受けれたりする。つまり物に近い（物権）。ってことで、土地を借りている人にかなり有利な契約。ただ一般に借地権というと、こっちじゃなく、土地賃借権の事だと思うので注意です。		土地賃借権は、この地上権とちがって地主さんに有...</description>
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<![CDATA[
不動産用語集<br />
地上権<br />
借地権の種類のひとつです。<br />
地代（土地を借りてる家賃）を支払わきゃいけないけど、		地主さんに無断で、自由に、（この権利を）売ったり、（この権利を）貸したり、建物を建て替えたりしてもＯＫ。<br />
あと地主さんに登記してと請求して、登記してもらったら、この権利を抵当に融資を受けれたりする。つまり物に近い（物権）。<br />
ってことで、土地を借りている人にかなり有利な契約。<br />
ただ一般に借地権というと、こっちじゃなく、土地賃借権の事だと思うので注意です。		土地賃借権は、この地上権とちがって地主さんに有利です。
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<dc:creator>kunifusa</dc:creator>
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